「桜の葉」を使用した、天然のさくらの香り

毎年大人気の「さくらの煎茶」。馴染みのある桜の香りに、ふと春の訪れを一足早く感じる。
そんなお茶体験を味わってみませんか。
「さくらの煎茶」は、茶葉の製造過程(揉み工程)で本物の桜の葉を加えて作られているため、桜餅のような香りを楽しむことができるお茶です。
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クマリンの自然な香り

この桜餅を思わせる香りは「クマリン」という成分。
桜の葉に含まれているので、お湯を入れた瞬間、桜の香りがふわっと心地よく立ち上ります。
天然の香り成分由来の自然な香りが人気の「さくらの煎茶」は、フレーバーティーの香料が苦手という方もおいしくお楽しみ頂けます。
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イラストレーター坂内拓描き下ろしの限定パッケージも登場! バレンタイン・ホワイトデーの贈りものにも

春をイメージしたピンクの箔押しとマットな質感のパッケージは、ギフトにもピッタリ。
ご自宅用はもちろん、大切な人への贈り物として、例年多くのお客様にお求め頂いております。
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2022年は、いつものパッケージに加えて【限定パッケージ】もご用意。
広告やCMで抜擢されるなど、人気イラストレーター・坂内拓(ばんない・たく)さんに描いていただいたのは、日本のどこかの「春」。

一面桜の山の中を、小さな列車がゆっくり流れていく。
ふと周りを見ると、桜の花びらが舞い散っている。
まるで夢の中に居るように心地よい一枚を、パッケージに落とし込みました。
通常パッケージのシンプルなデザインはもちろん、限定パッケージもバレンタインデーやホワイトデーのギフトとしてもお選びいただきたい一品。
のびのびとしたイラストを眺めながら、さくらの煎茶を飲む豊かな体験を贈ってみてはいかがでしょうか。

白あんベースのクッキー、都松庵「AN DE COOKIE」とのセットも販売!

さくらの煎茶販売に伴って、数量限定で京都・都松庵の「AN DE COOKIE」とのセットをご用意しました。

煎茶堂東京オリジナルのコットンバッグに、「生あん」の素朴な風味が香る「AN DE COOKIE」(プレーン/さくら)と、さくらの煎茶4gパックが2包入った、プチギフトにちょうど良いセットです。
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『さくらの煎茶×都松庵AN DE COOKIEセット』
<内容>
・さくらの煎茶 4g×2
・AN DE COOKIE プレーン×1
・AN DE COOKIE さくら×1
・煎茶堂東京 オリジナルコットンバッグ×1
AN DE COOKIE

AN DE COOKIE

左:プレーン/右:さくら
さくらの煎茶 通常パッケージ(30g)

さくらの煎茶 通常パッケージ(30g)

価格:1,620円(税込)
さくらの煎茶 通常パッケージ(4g)

さくらの煎茶 通常パッケージ(4g)

価格:400円(税込)
さくらの煎茶 限定パッケージ(坂内拓イラスト)

さくらの煎茶 限定パッケージ(坂内拓イラスト)

価格:1,620円
さくらの煎茶×都松庵AN DE COOKIEセット

さくらの煎茶×都松庵AN DE COOKIEセット

価格:2,123円(税込)
販売期間
※期間中に関わらず、数量がなくなり次第販売終了です。
さくらの煎茶:2022年2月1日(火)〜数量がなくなり次第終了
さくらの煎茶×都松庵AN DE COOKIEセット:2022年3月1日(火)〜数量がなくなり次第終了

販売店舗
煎茶堂東京オンライン https://shop.senchado.jp/
煎茶堂東京 銀座店 https://www.senchado.jp/

坂内拓
東京生まれのイラストレーター。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。コラージュ作品をメインに、広告、書籍や雑誌、音楽分野のアートワークなど幅広く活動中。
公式サイト:https://www.bannaitaku.jp/

都松庵について

昭和25年創業。あんこの魅力と可能性を、あんこの概念に囚われない発想から提案する。

[本店]
〒604-8333 京都市中京区堀川三条下ル下八文字町709 都壱番舘三条堀川1階
営業時間:AM10:00-PM6:30
カフェ営業時間について
定休日:第1水曜日(月により第2)
TEL:075-811-9288 FAX:075-801-1658

[KYOTO TOWER SANDO店]
〒600-8216 京都市下京区烏丸通七条下ル東塩小路町 721-1 京都タワービル 1F
営業時間:AM9:00-PM9:00 ※施設営業時間に準ずる
定休日:なし
TEL:075-708-5198
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煎茶堂東京について

2017年、銀座に創業したシングルオリジン煎茶専門店。
日本初の「観て飲む」お茶の定期便(サブスクリプション)「TOKYO TEA JOURNAL」をリリースし、お茶を3メディア同時体験させるなどテクノロジーを用いた新しい日本茶を追求する。
茶葉のパッケージデザインと割れない「透明急須」が2018年度グッドデザイン賞をダブル受賞。
2020年に日本茶体験メニューを監修したJR東日本グループの「JAPAN RAIL CAFE」がオープン、JR九州の「36ぷらす3」の日本茶ワークショップ監修、九州7県の日本茶商品をコラボ販売。
https://shop.senchado.jp/
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企画・商品デザイン: LUCY ALTER DESIGN
青柳智士と谷本幹人の2名のデザインユニット。
2016年にコミュニティデザイン領域としてOffice & Remort Coffee Service「Garden」を開始。
2017年に三軒茶屋に世界初のハンドドリップ日本茶専門店「東京茶寮」、銀座にシングルオリジン煎茶専門店「煎茶堂東京」をオープン。
その年の「DSA空間デザイン賞」入選、「JCDデザインアワード」BEST100を受賞。
2018年にデザインプロデュースとして静岡に焙煎温度別ティージェラートカフェ「MARUZEN Tea Roastery」、京都に梅体験専門店「蝶矢」をオープン。
同年、自社でデザイン・開発を行った「透明急須」が「GOOD DESIGN AWARD 2018」「Red Dot Award:Product Design 2018」を受賞。
https://lucyalterdesign.com

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