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「ピノ」は1976年に発売した、なめらかなアイスと口どけの良いチョコが口の中で絶妙なバランスで溶け合う、ひとくちタイプのアイスです。発売から40年以上のロングセラー商品として、多くのお客さまよりご愛顧をいただいております。

アイスクリーム市場では「和」のフレーバーの人気が高まっており、最近1年間で「和」のフレーバーのアイスクリームを食べたことがある人は約9割に上ります。その中で「抹茶」フレーバーを食べている人は6割と最多であり、アイスクリームの好きなフレーバーランキングにおいても、長年の間バニラ・チョコに次いで抹茶が3位に入っています(※)。
※出典 日本アイスクリーム協会「アイスクリーム白書2019」

「ピノ 宇治抹茶~あずき仕立て~」は、日本一予約が取りづらいといわれる日本料理「くろぎ」主人の黒木純氏とのコラボレーション商品第2弾です。こしあんを練りこんだ宇治抹茶アイスを、口どけの良い宇治抹茶チョコでコーティングしました。抹茶には旨みとまろやかな味わいが特長の宇治抹茶を、こしあんには北海道産のあずきを使用しています。

また、パッケージでは京都の老舗手ぬぐい屋「永楽屋」ともコラボレーションし、オリジナルの絵柄をあしらった3種類のデザインを展開します。

ぜひ、「ピノ 宇治抹茶~あずき仕立て~」をお召しあがりいただき、本格的な宇治抹茶の旨みと、和菓子のような奥深く新しい味わいが詰まったこだわりのひと粒をご堪能ください。
詳細はこちら:https://prtimes.jp/a/?f=d21580-20200214-9678.pdf

1.商品特長
①日本一予約が取りづらいといわれる日本料理「くろぎ」主人の黒木純氏とのコラボレーション商品第2弾です。
②こしあんを練りこんだ宇治抹茶アイスを、口どけの良い宇治抹茶チョコでコーティングしたひとくちタイプのアイスです。
③抹茶には旨みとまろやかな味わいが特長の宇治抹茶を、こしあんには北海道産のあずきを使用しました。
④パッケージは京都の老舗手ぬぐい屋「永楽屋」ともコラボレーションし、オリジナルの絵柄をあしらった3種類のデザインを展開します。
⑤2020年9月頃までの期間限定商品です。
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