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■贈呈式の概要
日時 :2019年6月15日(土)18時
場所 :山梨中銀スタジアム(〒400-0836 山梨県甲府市 小瀬町840)
寄贈者:株式会社はくばく 専務取締役 長沼慶太
受贈者:(1)ヴァンフォーレ甲府 キャプテン 小出 悠太選手(DF 22)
    (2)東京ヴェルディ   李 栄直選手(DF17)
贈呈品:水出しでおいしい麦茶 1年分
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<山梨中銀スタジアムでの贈呈の様子>”はくばく”より”ヴァンフォーレ甲府 小出選手”に
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<山梨中銀スタジアムでの贈呈の様子>”はくばく”より”東京ヴェルディ 李選手”に
■贈呈品の概要

水出しでおいしい麦茶
国内産六条大麦100%使用。“浅煎りの焙煎”をしているので、大麦本来の甘みとコクが味わえる、きらきら輝く「黄金色麦茶」。粗挽きにした大麦を贅沢に20g使用しています。

内容量   :360g(20g×18袋)
希望小売価格:285円(税抜)
販売地域  :全国のスーパー、ドラッグストア等、はくばく公式オンラインショップ
https://shop.hakubaku.co.jp/
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<はくばくの社会貢献について>

はくばくはJリーグヴァンフォーレ甲府公式スポンサーです。
はくばくは、2001年より山梨県全市町村をホームにするJリーグ「ヴァンフォーレ甲府」の公式スポンサーとして、サポーターとともに地域に密着した応援を繰り広げています。それにより、地域のスポーツ振輿、地域活性化に貢献しています。
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さらに、ヴァンフォーレ甲府のホームゲームにリユースカップを導入しているNPO法人「スペースふう」の取り組みに賛同し、支援しています。リユース食器は、地球温暖化防止推進を目的に、使い捨てではなく何度でも洗って使える食器のこと。イベントなどでごみを出さず、環境負荷を低減する、地球に優しい活動です。
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<はくばくについて>

The Kokumotsu Companyとして
当社の社名「はくばく」は白い大麦という意味です。創業社長である祖父が「もっと麦ご飯を喜んで食べてもらいたい。」という思いから、大麦を一粒一粒半分に割って黒い筋を目立たなくした製品を開発しました。
以来、我々はくばくは穀物とともに歩み、精麦の他、雑穀、和麺、麦茶、穀粉、米を事業として手がけるようになりました。
人類を太古から支えてきた大切な「穀物」を、現代の食卓へもっと多く登場させ、もっと楽しんで食べてもらうこと。それは家族の笑顔が増えること。またそれは家族が健康になることだと考えています。これを実現するために、我々はくばくは「穀物の感動的価値を創造する」ことを社員一丸となって本気で目指して参ります。
(株式会社はくばく 代表取締役社長 長澤 重俊)
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社名  : 株式会社はくばく
所在地 : 〒409-3843 山梨県中央市西花輪4629
代表  : 代表取締役社長 長澤 重俊
設立  : 昭和16年4月15日
資本金 : 98,000,000円
事業内容: 食品製造および販売
URL  : http://www.hakubaku.co.jp/
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<夏にオススメ:はくばく商品>
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もち麦ごはん(50g×12袋)450円(税抜)
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もち麦うどん(270g)270円(税抜)
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雑穀のある暮らし赤いブレンド(30g×6袋)400円(税抜)
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絹の食卓そうめん(400g)250円(税抜)

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