光冠茶会では,席主10名による多彩な茶会をオンラインで配信します。席主が選んだお茶やお菓子を詰め合わせた茶箱とともに,京都らしい特色ある会場からのライブ配信をお愉しみいただけます。

事業名

京都発 令和の茶会「光冠茶会(ころなちゃかい)」

光冠とは,太陽や月に薄い雲がかかり,周りが円盤状に青白く輝くように見える大気現象で,芸術家が明るく輝き,活躍する様をイメージしています。文化芸術を通して,参加者に勇気や心の豊かさを感じていただくとともに,困難な状況下においても,新しい形の事業に挑戦するという決意を込めています。

※企画意図,関係者コメント等は別添プレスリリース内に記載しています。
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企画内容

■「帰家穏坐(きかおんざ)」 席主:英ゆう(美術家)

室内にイマジネーションの庭を作り出す試み。庭師で茶人の植彦(甘雨庵)によるお点前と独茶。

日時:2月23日(火・祝)①11:00- ②14:00- ③16:00-(約45分)
場所:京都芸術センター
定員:各20名×3席
参加費:2,000円
茶箱:煎茶・干菓子・手作りの竹茶碗ほか
点前:植彦(甘雨庵)
※本席は申込方法等が他と異なります。詳細はHPをご覧ください。

【席主紹介】
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英 ゆう | はなぶさ ゆう
1973年京都生まれ。大学院在学中Royal College of Art(イギリス)への交換留学を経て1998年京都市立芸術大学大学院美術研究科修了。2004年文化庁新進芸術家海外派遣制度によりタイ王国チェンマイにて滞在制作,2007年より京都市文化芸術特別奨励制度を受けてタイ王国バンコクにて滞在制作,2009年ポーラ美術振興財団在外研修員 2011年京都市芸術新人賞受賞。2009年バンコクにて個展「Floating Illusion」PSG Art Gallery (日メコン交流年正式認定事業),2010年個展「外を入れる」京都芸術センター(大広間)等,国内外にて展覧会多数。
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植彦(甘雨庵) | うえひこ(かんうあん)
1981年神奈川生まれ,京都在住。20歳より造園業を始める。25歳より煎茶道を始め,甘雨庵建築,露地作庭。36歳より自宅の茶室(甘雨庵)にて茶事を開催。

■「壱太郎の舞茶会」 席主:中村壱太郎(歌舞伎俳優)

近年,古典としての歌舞伎だけでなく新作歌舞伎,現代劇などにも出演,ART歌舞伎を手がけるなど目覚ましい活躍を繰り広げる中村壱太郎。今回の茶会では,重要文化財である旧三井家京都下鴨別邸から席主本人によるお点前と,生配信の舞踊「島の千歳」をご覧いただきます。また,舞の披露だけでなくチャットを通じてお客様との会話の時間もございます。ぜひ光冠茶会でしか味わえない中村壱太郎との時間をお愉しみください。
 皆さんには「お点前」と「舞」にてお楽しみいただきたいと思います。

日時:2月28日(日)14:00- (約50分)
場所:旧三井家下鴨別邸
定員:100名
参加費:2,500円
茶箱:抹茶・菓子・茶筅ほか

【席主紹介】
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中村壱太郎|なかむらかずたろう
1990年8月3日生まれ。四代目中村鴈治郎の長男。祖父は坂田藤十郎。母は吾妻徳穂。1991年11月京都・南座〈三代目中村鴈治郎襲名披露興行〉『廓文章』の藤屋手代で初お目見得。1995年1月大阪・中座〈五代目中村翫雀・三代目中村扇雀襲名披露興行〉『嫗山姥』の一子公時で初代中村壱太郎を名のり初舞台。2010年3月京都・南座,『曽根崎心中』のお初という大役に役柄と同じ19歳で挑む。2013年3月,慶應義塾大学総合政策学部卒業。
2014年9月,吾妻徳陽として日本舞踊吾妻流七代目家元襲名。2016年,野田秀樹 作,オン・ケンセン 演出「三代目,りちゃあど」に出演。新海誠監督作品 映画「君の名は。」でヒロイン・三葉と四葉の姉妹が舞う 巫女の奉納舞を創作。2020年7月,配信公演「ART歌舞伎」を企画・総合演習・主演。現在,女形を中心に歌舞伎の舞台に精進しつつ,ラジオやテレビなどにも活動の場を広げている。また「春虹」の名で脚本執筆,演出にも挑戦中。

■「オンライン・マテ茶会」 席主:神里雄大(劇作家・演出家)

南米アルゼンチン,パラグアイ,ウルグアイなどで飲まれているマテ茶をお出しします。地域ゆかりのお茶菓子(正確には菓子ではないですが)もつきます。移動が難しくなってしまった昨今,そもそも日本からは行くのにハードルが高い南米の地の味と匂いから,遠い土地へ思いを馳せていただけたらと思います。

日時:3月6日(土)15:00-/3月7日(日)15:00- (約45分)
場所:花結び a rossete
定員:各回50名
参加費:1,500円
茶箱:マテ茶・ボンビージャ・マテ茶にあう菓子【冷凍】ほか

【席主紹介】
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神里雄大|かみさとゆうだい
1982年,ペルー共和国リマ市生まれ。2006年「しっぽをつかまれた欲望」(作:パブロ=ピカソ)で利賀演出家コンクール最優秀演出家賞受賞。2018年「バルパライソの長い坂をくだる話」で第62回岸田國士戯曲賞受賞。各地を訪問し採集したエピソードを元に,移動し越境する人々をテーマにした作品を発表している。近年は文芸誌「新潮」に戯曲が掲載され,ソウル,香港,台北,ニューヨーク,ロンドンなどで翻訳戯曲が上演されるなど,その作家性に注目を集めている。『亡命球児』(「新潮」2013年6月号掲載)によって,小説家としてもデビュー。2016年10月より,文化庁新進芸術家海外研修制度研修員としてアルゼンチン・ブエノスアイレスに1年間滞在。

■「How to 溶けるレロ」 席主:康本雅子(振付家・ダンサー)

参加者も実際に身体を使って楽しんでいただける銭湯でのワークショップとダンスパフォーマンス。甘くてあったかい葛湯を飲みながら,身体のコリをほぐし,みんなで溶けるレロ。

日時:3月12日(金)17:30-(約60分)
場所:鴨川湯
定員:30名
参加費:2,000円
茶箱:黒糖葛湯,入浴剤ほか
※ワークショップ中はカメラをオンにし,少し身体を動かせる形で御参加ください。

【席主紹介】
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康本雅子|やすもとまさこ
ダンサー・振付家。自作品を発表する他,演劇や映像や広告など多岐に渡るジャンルにて活動。教育機関でのWSも多数行っており,最近は「マジな性教育マジか」も始動。どちらもハウツーは教えない。2020年は「全自動煩脳ずいずい図」を発表しまだ踊れることを再確認。

写真:松本成弘

■「中国茶,台湾茶〜時間をたのしむ」 席主:吉田裕子(料理人)

「見て,つくって楽しむお茶」お茶の記憶をカタチにする,共有する言葉とヴィジュアル。茶席を共にせず1杯の茶の味わいを語り合うのは難しいことです。このオンライン茶会ではお茶をいただくことだけでなく,目を通して心を楽しませるお茶,そしてつくる行為を通し自宅でそれぞれのお茶を楽しもうという茶会です。この日のために中国,台湾の珍しいお茶を用意いたします。そしてゲストの方とお茶をテーマに絵や言葉を用い,その味わいや記憶のありようを形のあるものに表現し,ネットの向こうの参加者に届け,同じ茶席にいたかのように共有することができればと思います。

日時:3月13日(土)15:00-(約90分)
場所:閒居吉田や
定員:100名
参加費:2,500円
茶箱:工芸茶,客家擂茶ほか
進行:高橋マキ
ゲスト:大宮エリー
映像作品:カヒミ カリイ&ニキ
参加にあたって:各茶葉を愉しむために以下のものを各自ご準備ください。(茶箱には含まれていません)
工芸茶:耐熱ガラスのポット又は耐熱ガラスのグラス又は工芸茶を眺めやすい器(カフェオレボウルなど)
客家擂茶:すり鉢とすりこぎ,スプーン
東方美人茶:ティーポットとお湯のみ又は抹茶茶碗

【席主紹介】
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吉田裕子|よしだひろこ
京都生まれ。京都市立芸術大学で彫刻を学びジュエリーデザイナーとして活動。料理好きが高じケータリングを始め2000年,京都に「吉田屋料理店」を開く。2019年,同店を閉店後2020年,宿と料理「閒居 吉田や」を開業。広い庭を望む小さなレストランは紹介制のプライベートキッチン。宿泊施設は1926年に建てられた伝統的木造家屋。著書に『京都吉田屋料理店』(2006年,主婦と生活社)『吉田屋とヒント』(2010年,BCCCS)
HP:kyoto-yoshidaya.jp
Instagram:yoshidayahiroko

■「渡月茶会-2021年宇宙の旅」 席主:ヤノベケンジ(現代美術家)

半東に太田達氏を迎え,ミクロとマクロの時空間を旅するドーム型の「小宇宙」での茶会です。自給自足ができる移動型住居のモデルを「茶室」に見立て,バーチャルな月旅行に誘います。宇宙開発でも可能性が広がる,食糧やエネルギー利用が可能な「藻類」を用いた特製菓子とともにお楽しみください。

日時:3月20日(土)15:00-(約50分)
場所:調整中 ※1/27時点
定員:100名
参加費:3,000円
茶箱:老松特製生菓子(チルド)・抹茶ほか
半東:太田達(有職菓子御調進所老松,有斐斎弘道館理事)

【席主紹介】
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ヤノベケンジ|やのべけんじ
現代美術作家。京都芸術大学教授兼ウルトラファクトリー・ディレクター。1965年,大阪生まれ。1991年,京都市立芸術大学大学院美術研究科修了。1990年初頭より,「現代社会におけるサヴァイヴァル」をテーマに実機能のある大型機械彫刻を制作。1997年より,放射線感知服《アトムスーツ》を身にまといチェルノブイリを訪れる《アトムスーツ・プロジェクト》を敢行。2011年,東日本大震災後,希望のモニュメント《サン・チャイルド》を制作し,国内外で巡回。2013 年,瀬戸内国際芸術祭で《スター・アンガー》とビートたけしとの共作《ANGER from the Bottom》を出展(後に恒久設置)。2019年,人類の守護獣《KOMAINU ―Guardian Beasts−》を比叡山延暦寺に奉納展示。コロナ禍の2020年3月末,疫病から人々を守る願いを込め京都芸術大学正門前に再展示。アートの枠組みを超えた幅広い創作活動を続けている。

■「胎内茶会」 席主:西條茜(陶芸家・美術家)

私たちの足元に拡がる地下空間,京都市営地下鉄醍醐車庫での茶会。暗闇の中で響く茶釜の音と西條作品を用いたサウンドパフォーマンスが重なり合います。私たちが生まれた胎内へと回帰するような体験を御自宅のお部屋を暗くしてお楽しみください。

日時:3月21日(日)時間調整中 ※1/27時点
場所:地下鉄醍醐車庫
定員:100名
参加費:2,500円
茶箱:煎茶,亀末廣「京の土」ほか
コラボレーター:中山福太朗(茶人)
参加にあたって:後日ウェブサイトでお知らせ

【席主紹介】
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西條 茜|さいじょうあかね
1989年兵庫県生まれ。 京都市立芸術大学大学院 美術研究科修士課程 工芸専攻陶磁器分野 修了。2013年ロンドン ロイヤルカレッジオブアートへ交換留学。「空洞」でありながら「リアリティある表面」という陶磁器の特徴に着目する一方で,世界各地にある窯元などに滞在し,地元の伝説や史実に基づいた作品を制作している。2020年度京都市芸術文化特別奨励者認定者。

■「あなたのメロディが名曲に」 席主:岡田暁生(音楽学者)

二条城の香雲亭から美しい庭を背景に行うジャズ・ピアニストのフィリップ・ストレンジの演奏とトーク。参加者の皆様からお送りいただいたメロディを元に,当日の演奏曲や構成が決まります。

日時:3月24日(水)14:00-(約60分)
場所:二条城 香雲亭
定員:100名
参加費:2,500円
茶箱:珈琲・特製菓子ほか
※参加にあたって:お申し込み後3月22日までに,メールにて,三つか四つの音で出来たメロディの断片を送りください。楽譜でも,リズムなしで音名だけでも結構です(例えば「ドドレ」「ドミレソ」「ドシドレ」など)。『さくらさくら』等の既成曲の一節(ララシ)でもOKです。

【席主紹介】
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岡田暁生|おかだあけお
1960年京都生まれ。京都大学人文科学研究所教授。専門は音楽学。著書に『〈作曲家◎人と作品〉リヒャルト・シュトラウス』(音楽之友社),『楽都ウィーンの光と陰』(小学館),『「クラシック音楽」はいつ終わったのか?』(人文書院),『音楽の聴き方』(中公新書,第19回吉田秀和賞),『ピアニストになりたい』(春秋社,平成20年度芸術選奨文部科学大臣新人賞),『西洋音楽史』(中公新書),『オペラの運命』(中公新書,第23回サントリー学芸賞),『すごいジャズには理由がある』(アルテスパブリッシング)などがある。『スコラ 坂本龍一 音楽の学校』(NHK)など,テレビ出演も多数。コロナ下の音楽を論じた近刊『音楽の危機』(中公新書)が話題を呼んでいる。
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フィリップ・ストレンジ|Phillip STRANGE
1960年テキサス生まれ。グレン・ミラー・オーケストラのメンバーとして1988年に初来日,10年間甲陽音楽院(神戸)で教鞭をとった後,1999年より奨学金給費特別研究員としてマイアミ大学に招かれる。2003年にキース・ジャレットの即興についての論文で博士号を得る。2005年までマイアミ大学講師(ジャズ・ピアノ)。マイアミ時代にはダウンビート誌よりBest Instrumental Jazz Solist (2002, 2003),Best Jazz Original Composition (2002),Best Jazz Instrumental Group (2001)を受賞。リリースCD多数。

■「Voyage」 席主:宮永愛子(現代美術家)

宇宙を感じられるお茶会を開きたい,と友人に話したら,「好きな時にオンラインできたら時空を超えられるよね」というひとことからこのお茶会がはじまりました。あなたは今どんなところにいますか?騒々しい日常でしょうか,一人の空間でしょうか。数分でも,数十分でも。それぞれがそれぞれのタイミングで旅におでかけください。ひとつの箱から宙(そら)の海へ。

日時,場所,定員,参加費:調整中 ※1/27時点
茶箱:観測にちなんだお菓子,お茶・小さな宇宙を詰めてお届けします。
参加にあたって:この茶会は,参加者と交流を通したプロジェクトになります。開催後に,この日のことを思い出すようなことができればと考えています。
※開催前,参加者と作家の文通が一度あります。
※終了後,茶会記を制作しお届けします。

【席主紹介】
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宮永愛子|みやながあいこ
1974年京都府生まれ。2008年東京藝術大学大学院修士課程修了。日用品をナフタリンでかたどったオブジェや,塩,陶器の貫入音や葉脈を使ったインスタレーションなど,気配の痕跡を用いて時を視覚化する作品で注目を集める。2013年「日産アートアワード」初代グランプリを受賞。主な個展に「宮永愛子:漕法」(高松市美術館 香川 2019),「みちかけの透き間」(大原美術館 有隣荘 岡山2017),「宮永愛子:なかそら―空中空―」(国立国際美術館 大阪 2012)などがある。Kyoto Art for Tomorrow 2020(京都文化博物館 2020年1月25日〜2月9日)では,特別出展作家として作品が公開。

Photo by MATSUKAGE ©MIYANAGA Aiko, Courtesy Mizuma Art Gallery

■「国際人類観測年」 席主:黒嵜想(批評家)

南極からの特別映像,および科学者コミュニティに人類学的な調査を続けてきた森下翔さんとのトークを冷凍コンテナから配信します。感染者数の増減やグラフの波線形に一喜一憂しつつも「(ニュー)ノーマル」を固持する社会からいったん離れ,観測と原理がゼロ距離になる地点を目指す。この茶会を,そんな場にしたいと思います。

日時・場所・定員・参加費:調整中 ※1/27時点
ゲスト:森下翔(人類学者)ほか
茶箱:南極の氷(限定数)ほか

【席主紹介】
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黒嵜想|くろさきそう
1988年生まれ,批評家。音声論をテーマとし,雑誌の編集やイベント企画など多様な評論活動を自主的に展開している。活動弁士・片岡一郎氏による無声映画上映会「シアター13」 を企画,声優論「仮声のマスク」を批評誌『アーギュメンツ』に連載,Vtuber 論 を『ユリイカ』2018.7号(青土社)に,バ美肉論をWebメディア「Rael Sound Tech」に寄稿。また,学術雑誌『想文』第一号には 「波線にさまようイドラー仏教音楽声明試論ー」を寄せ,インド仏教最高指導者・佐々井秀嶺氏の来日講演では聞き手を務めた。ほか,『アーギュュメンツ#2』編集,『アーギュメンツ#3』を批評家・仲山ひふみと共同編集,メディア「ひるにおきるさる」 を哲学研究者・福尾匠と共同企画など。
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森下翔|もりしたしょう
1987年生まれ。大阪大学社会技術共創研究センター特任研究員(2020.5-)。京都大学人間・環境学研究科博士後期課程満期退学。専門は文化人類学(修士(人間・環境学))。日本およびインドネシアをフィールドとし,科学者の研究室における参与観察・インタビュー調査をおこなう。

参加方法

STEP1:申込み

○申込方法:光冠茶会ウェブサイトからお申込みください。
 URL:https://corona-chakai.kyoto/
○申込受付開始:2021年1月下旬から随時開始
○申込受付締切:各茶会実施の7日前
 ※「帰家穏坐」(席主:英ゆう)のみ京都芸術センターのウェブサイトで申込を受付中です。(https://www.kac.or.jp/events/29675/

STEP2:キットの到着

各席主が考えたお茶会のための茶箱(参加キット)が御指定の住所に届きます。
※発送が完了しましたら、お申込みの方にメールでご連絡します。
※アクセスするサイトのURLも参加キットに同封しています。

STEP3:当日までの準備

御案内や内容物を御確認いただき,それぞれの茶会にあわせて,御自宅など,それぞれの場所で愉しむための準備に御協力ください。(御案内に沿って,準備や待ち時間もあわせて,御参加ください。)

STEP4:開催時間に参加サイトにアクセス

SPWN(スポーン)又はZOOM(ズーム)を使用したリアルタイム配信となります。
注意事項に沿ってお湯やカップを用意し,参加サイトにアクセスし,開始されるまで待機してください。
※当日参加できない場合は,後日アーカイブ配信を御覧いただくことができます。(参加費をお支払いいただいた方は無料,アーカイブ視聴のみは別途料金がかかります。)

クレジット

主催:京都・まちじゅうアートフェスティバル実行委員会(構成:京都市等)
企画:京都芸術センター
アドバイザー:千宗室(茶道裏千家家元)
総合監修:森口邦彦(染色家・重要無形文化財保持者)
ディレクター:山本麻友美(京都芸術センターチーフプログラムディレクター)
運営:株式会社日商社
グラフィックデザイン:坂田佐武郎(Neki inc.)

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